囲碁同好会の紹介

同好会名              尼崎東RC囲碁同好会

   

発足の動機

野間、廣瀬、柄谷会員とは青年会議所時代から時々語を打っており、安田会員と廣瀬会員がちゃんとした碁を習いたいと言い出した事がきっかけで、東クラブに囲碁同好会を作ろうと呼びかけたところ、安藤、秋山、福本、神山、中井、杉浦、武田、玉井、西村、鷲田、の書く会員が参加、15名にて発足

 

発足時期

最近、段々と物忘れがひどくなりまして、我がロータリークラブの囲碁同好会がいつ頃スタートしたか定かではなく、当時世話人をしてくれていた野間会員に聞きますと、1991年頃だったということでしたが1991年と言えば私が会長を務めていた頃のことで、私の会長在任中に発足したのならいくら物忘れが酷くなったといっても記憶の片隅に残っているはずですし、事務局の岩田さんに調べてもらった所、同好会の貯金通帳が199452日に開設されている事がわかりました。したがって19945月頃発足したと思われます。

 

活動目的

特にこうだという活動はないが当初は月2回第二水曜日と第三水曜日に例会をかいさい、第三水曜日には私が昭和37年頃から存じ上げていた南(当時5)九段に指導に来ていただき、第二水曜日は適当に会員同士の対局ということにしておりましたが、最近は会員も減って第三水曜日の南先生の指導日のみの例会開催となっています。

 

現在のメンバー   

              東クラブ   安藤、石原、杉浦、田野島、中西、大槻、安田、渥美

              元尼崎クラブ 山本

 

今年度活動紹介

現状では退会者が相次ぎ存続のピンチに立っており、7月から例会場がホップインに変更になることを転機に会員増強を図り、月二回の例会開催を実行、年二回の囲碁大会と懇親会の実施、同好会の充実を図りたいと願っております。